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二次投票 推薦コメントのご紹介⑧
二次投票では、多くの10代の方にご投票いただきました。 ありがとうございました! 10月31日(金)に大賞作品を発表する予定です。 どうぞ楽しみにお待ちください。 このブログでは、「紹介可」とご回答いただいたみなさまの感想をご紹介します。 『ソリアを森へ』 チャン・グエン作、ジート・ズーン絵、杉田七重訳、鈴木出版 いいお話しだった (無記名) 『ぼくの心は炎に焼かれる 植民地のふたりの少年』 ビヴァリー・ナイドゥー作、野沢佳織訳、徳間書店 1950年頃のアフリカが舞台で独立運動に一人の少年が入っていく物語 (中司春海) 『ソリアを森へ』 チャン・グエン作、ジート・ズーン絵、杉田七重訳、鈴木出版 面白いお話しでした (無記名) 『闇に願いを』 クリスティーナ・スーントーンヴァット作、こだまともこ・辻村万実訳、静山社 ファンタジー要素が入っていて読みやすかった。人物設定もよく、一人一人の葛藤も綺麗に表現された。また、感動する内容であった。 (無記名) 『ソリアを森へ』 チャン・グエン作、ジート・ズーン絵、杉田七重訳、鈴木出版 すごかった (ささきちゃ
10代がえらぶ海外文学大賞実行スタッフ
2025年10月6日


二次投票 推薦コメントのご紹介⑦
二次投票では、多くの10代の方にご投票いただきました。 ありがとうございました! 10月中に大賞作品を発表する予定です。どうぞ楽しみにお待ちください。 このブログでは、「紹介可」とご回答いただいたみなさまの感想をご紹介します。 『ソリアを森へ』 チャン・グエン作、ジート・ズーン絵、杉田七重訳、鈴木出版 題名に惹かれてこの本を手に取りました。絵のタッチが素敵です (yuzu) 『闇に願いを』 クリスティーナ・スーントーンヴァット作、こだまともこ・辻村万実訳、静山社 !すごかった! (無記名) 『ソリアを森へ』 チャン・グエン作、ジート・ズーン絵、杉田七重訳、鈴木出版 こわかった (無記名) 『ソリアを森へ』 チャン・グエン作、ジート・ズーン絵、杉田七重訳、鈴木出版 絵がかいてあってとても読みやすかった。 (無記名) 『闇に願いを』 クリスティーナ・スーントーンヴァット作、こだまともこ・辻村万実訳、静山社 すばらしかったです (菊池) 『ソリアを森へ』 チャン・グエン作、ジート・ズーン絵、杉田七重訳、鈴木出版 面白くて見やすかった (木下和大) 『ソ
10代がえらぶ海外文学大賞実行スタッフ
2025年10月5日


二次投票 推薦コメントのご紹介⑥
二次投票では、多くの10代の方にご投票いただきました。 ありがとうございました! 10月中に大賞作品を発表する予定です。どうぞ楽しみにお待ちください。 このブログでは、「紹介可」とご回答いただいたみなさまの感想をご紹介します。 『ソリアを森へ』 チャン・グエン作、ジート・ズーン絵、杉田七重訳、鈴木出版 絵がかわいい 読みやすい おもしろい なんか読みたくなる (momo) 『ソリアを森へ』 チャン・グエン作、ジート・ズーン絵、杉田七重訳、鈴木出版 何年もかけて努力したり、森で過ごしたりしてたのがすごいなと思った。 (無記名) 『ぼくの心は炎に焼かれる 植民地のふたりの少年』 ビヴァリー・ナイドゥー作、野沢佳織訳、徳間書店 素晴らしい本でした (阿部) 『ソリアを森へ』 チャン・グエン作、ジート・ズーン絵、杉田七重訳、鈴木出版 私は、動物が好きです。それにしてもマレーグマを育てるお話がかわいくて好きです (鈴木ちゃん) 『ソリアを森へ』 チャン・グエン作、ジート・ズーン絵、杉田七重訳、鈴木出版 絵が上手いい話 (ここは) 『闇に願いを』...
10代がえらぶ海外文学大賞実行スタッフ
2025年10月3日


二次投票 推薦コメントのご紹介⑤
二次投票では、多くの10代の方にご投票いただきました。 ありがとうございました! 10月中に大賞作品を発表する予定です。どうぞ楽しみにお待ちください。 このブログでは、「紹介可」とご回答いただいたみなさまの感想をご紹介します。 『ソリアを森へ』 チャン・グエン作、ジート・ズーン絵、杉田七重訳、鈴木出版 絵がいっぱいで見やすくて、面白い (匿名) 『ぼくの心は炎に焼かれる 植民地のふたりの少年』 ビヴァリー・ナイドゥー作、野沢佳織訳、徳間書店 僕がこの本を選んだ理由は三つあります。一つ目は、題名が不思議だからで、二つ目は表紙が一番好きだったからです。最後の三つ目はあらすじを読んでみて一番気になったからです。この三つの理由から僕はこの本に投票しました。 (無記名) 『闇に願いを』 クリスティーナ・スーントーンヴァット作、こだまともこ・辻村万実訳、静山社 最初の総督の言葉でポンの人生が変わったところが1番好きです!チャムさんの金の組紐も色々な願いが込められていて感動しました! (森瑛菜) 『ソリアを森へ』 チャン・グエン作、ジート・ズーン絵、杉田七重訳
10代がえらぶ海外文学大賞実行スタッフ
2025年10月2日


二次投票 推薦コメントのご紹介④
9月1日(月)から始まった二次投票では、多くの10代の方がお気に入りの作品に投票してくださっています。 このブログでは、「紹介可」とご回答いただいたみなさまの感想をご紹介します。 『闇に願いを』 クリスティーナ・スーントーンヴァット作、こだまともこ・辻村万実訳、静山社 すごかった (無記名) 『ソリアを森へ』 チャン・グエン作、ジート・ズーン絵、杉田七重訳、鈴木出版 2人の仲が良くて可愛い。 (無記名) 『闇に願いを』 クリスティーナ・スーントーンヴァット作、こだまともこ・辻村万実訳、静山社 希望を抱いているのがすごい (無記名) 『闇に願いを』 クリスティーナ・スーントーンヴァット作、こだまともこ・辻村万実訳、静山社 闇に願いをしているところが不思議でした。 (無記名) 『闇に願いを』 クリスティーナ・スーントーンヴァット作、こだまともこ・辻村万実訳、静山社 表紙に書いてある宝石の反射がいいと思った。 本の内容もとても面白かった。 (無記名) 『闇に願いを』 クリスティーナ・スーントーンヴァット作、こだまともこ・辻村万実訳、静山社...
10代がえらぶ海外文学大賞実行スタッフ
2025年9月24日


二次投票 推薦コメントのご紹介③
9月1日(月)から始まった二次投票では、多くの10代の方がお気に入りの作品に投票してくださっています。 このブログでは、「紹介可」とご回答いただいたみなさまの感想をご紹介します。 『闇に願いを』 クリスティーナ・スーントーンヴァット作、こだまともこ・辻村万実訳、静山社 小さっしにかかれていたあらすじを母に読みきかせてもらったなかで、いちばん心ひかれました。けいむしょにくらす男の子がプリズン・ブレイクするなんて、おもしろそう。読んでみたら、ことばはわたしにはむずかしいけど、うごきがたくさんで映画みたいでした。22作品のなかには、自分に合うおもしろい本がいくつもありました。 (りりい) 『闇に願いを』 クリスティーナ・スーントーンヴァット作、こだまともこ・辻村万実訳、静山社 よく願いをと言うとポジティブなイメージがある言葉だけどこの本のタイトルは「闇に願いを」で友達に何の本読んでるのと言われた時にタイトルを見て驚かれました。話の内容は特に正義とは罪とは自分とは何かなどポンやソムキット、ノックの3人の視点から描かれており最初と最後で3人の成長を実感でき
10代がえらぶ海外文学大賞実行スタッフ
2025年9月23日


二次投票 推薦コメントのご紹介②
9月1日(月)から始まった二次投票では、多くの10代の方がお気に入りの作品に投票してくださっています。 このブログでは、「紹介可」とご回答いただいたみなさまの感想をご紹介します。 『あいだのわたし』 ユリア・ラビノヴィチ作、細井直子訳、岩波書店 主人公の日記を読み進んでいくところが面白かったです。 なんのあいだのわたしなのかも読み進めていくうちにわかってきました。 登場人物が多くてもどんな人かがわかるように綴っていました。 私とは違う人生を歩んでいる主人公ですが、惹き込まれるような文章でとても面白かったです (うたの) 『ソリアを森へ』 チャン・グエン作、ジート・ズーン絵、杉田七重訳、鈴木出版 最初のチャーンの一生懸命さ、諦めない所に心打たれました、大人に否定されても、助けたいという思いで色んなことにチャレンジしたチャーンはあまりにもかっこよくて、心が震えました。そしてチャーンとソリアがお別れをするシーンは涙ぐんでしまいました。あのソリアが狩りを出来るようになる、ソリアがやっとという気持ちがチャーンからも感じられて、チャーンもソリアをこうやって野
10代がえらぶ海外文学大賞実行スタッフ
2025年9月21日


二次投票 推薦コメントのご紹介①
9月1日(月)から始まった二次投票では、多くの10代の方がお気に入りの作品に投票してくださっています。 ありがとうございます! このブログでは、「紹介可」とご回答いただいたみなさまの感想をご紹介します。 『ハリネズミ・モンテカルロ食人記・森の中の林』 鄭執作、関根謙訳、アストラハウス 中国の文化、歴史を色濃く反映した舞台設定や、ところどころに挟まれるエピソードが魅力的。普段読んでいる、日本や西洋の小説とはまた違った雰囲気が楽しめた。 最後にかけて話の流れがどんどん早くなり、結末でふっと放たれる展開が素敵。夢から覚めたような、独特の読後感を味わえた。 さらに、出てくる中華料理がどれも美味しそう! 食事シーンが美味しそうな小説は全体的に出来がいいように思う。 (無記名) 『闇に願いを』 クリスティーナ・スーントーンヴァット作、こだまともこ・辻村万実訳、静山社 差別や偏見、そして格差に抗い、団結し希望の光を求めるポンたちが勇敢でした! チャム師から""組紐""を授かるのにふさわしい人に、私もなりたいです。 (かめ) 『闇に願いを』 クリスティーナ・スー
10代がえらぶ海外文学大賞実行スタッフ
2025年9月20日
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