二次投票 推薦コメントのご紹介⑧
- 10代がえらぶ海外文学大賞実行スタッフ

- 10月6日
- 読了時間: 1分
二次投票では、多くの10代の方にご投票いただきました。
ありがとうございました!
10月31日(金)に大賞作品を発表する予定です。
どうぞ楽しみにお待ちください。
このブログでは、「紹介可」とご回答いただいたみなさまの感想をご紹介します。
『ソリアを森へ』
チャン・グエン作、ジート・ズーン絵、杉田七重訳、鈴木出版
いいお話しだった(無記名)
『ぼくの心は炎に焼かれる 植民地のふたりの少年』
ビヴァリー・ナイドゥー作、野沢佳織訳、徳間書店
1950年頃のアフリカが舞台で独立運動に一人の少年が入っていく物語(中司春海)
『ソリアを森へ』
チャン・グエン作、ジート・ズーン絵、杉田七重訳、鈴木出版
面白いお話しでした(無記名)
『闇に願いを』
クリスティーナ・スーントーンヴァット作、こだまともこ・辻村万実訳、静山社
ファンタジー要素が入っていて読みやすかった。人物設定もよく、一人一人の葛藤も綺麗に表現された。また、感動する内容であった。(無記名)
『ソリアを森へ』
チャン・グエン作、ジート・ズーン絵、杉田七重訳、鈴木出版
すごかった(ささきちゃん)
『ソリアを森へ』
チャン・グエン作、ジート・ズーン絵、杉田七重訳、鈴木出版
素晴らしい本(鈴木慶大)





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