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杉田七重さん&きむらともおさん「10代にとっての『海外文学』の魅力を考える」動画をご覧ください

  • 執筆者の写真: 10代がえらぶ海外文学大賞実行スタッフ
    10代がえらぶ海外文学大賞実行スタッフ
  • 2 日前
  • 読了時間: 1分

先日ブログでご紹介した、第1回「10代がえらぶ海外文学大賞」受賞作『ソリアを森へ』(チャン・グエン作、ジート・ズーン絵、鈴木出版、2024年1月)の翻訳者・杉田七重さんと「10代がえらぶ海外文学大賞」選考委員・鳴川浩子さんの対談に続き、杉田七重さんと「ハコブネ✖️ブックス」主宰のきむらともおさんの動画が公開されました。


ぜひこちらからご覧ください!


杉田七重さんは翻訳家として、『ソリアを森へ』を始め、『世界のはての少年』(ジェラルディン・マコックラン作、東京創元社)、『フラミンゴボーイ』(マイケル・モーパーゴ作、小学館)、『変化球男子』(M・G・ヘネシー作、鈴木出版)など多くの児童文学やYAを手掛けています。


きむらともおさんはフリーペーパー「ハコブネ×ブックス」を始め、さまざまな切り口で日本および海外の児童文学やYAをご紹介されています。


学校図書館応援企画ですが、10代の読者にとっても、10代以外の方にとっても、海外文学を楽しむヒントが詰まっている必見のトークです。


*2026年3月25日、日本教大協学校図書館部門と東京学芸大学附属学校司書部会との共催で開催されたイベント「学校図書館応援企画 10代にとっての「海外文学」の魅力を考える」での動画です。

 
 
 

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